スマホゲームの基本的な種類

スマホゲームはたくさんの種類があり、自分がやりたいと思うゲームが必ず見つかると思います。
ですが、スマホゲームで基本的な種類を把握しておかないと、結局遊べないなどということもあるので、基本的な種類は覚えておきましょう。

スマホゲームにはiphone対応とアンドロイド対応、そして両対応があります。
まず、これの種類だけはゲームができるかできないかに関わってきます。
iphone対応の場合はアンドロイド携帯では出来ませんし、アンドロイド対応の場合はiphoneでは出来ません。
これは家庭用ゲーム機のプレイステーションでWii対応ソフトが遊べないのと同じです。
あまり難しいことを話して理解できなくても、ゲームをするのに支障があるわけではないので、ここでは省きます。
機種が違うから遊べない程度でよいかと思います。
両対応の場合はもちろんどちらのスマホでも遊べます。

続いて、知っておいてほしいのがアプリをダウンロード・インストールするアプリゲームか、ネットに接続してネット上で遊ぶブラウザゲームかです。
アプリゲームはゲームを販売しているところがiphoneの場合はituneで、アンドロイドの場合はgoogleplayと決められたところで購入・入手します。
基本的にネットにつながるのが起動時や課金するときのみといったパケット代を抑えることができます。
ただし、ituneやgoogleplayからの規制がかかることもあり、アプリが削除されてしまうこともあります。

ブラウザゲームは常にネットにつながった状態になるので、パケットの消費がアプリに比べて多くなります。
WIFI環境が必需となる可能性があります。
規制が緩いこともあり、R18ゲームなどは、大体がこの形態になります。
また、ブラウザ上のゲームのためiphoneやアンドロイド関係なくどのスマホでも遊ぶことができます。

アダルトなゲームのほとんどがブラウザゲームです。

事前登録をするとポイントがもらえるなどの特典も多く、最近ではラグナリーブレイブなどが人気のようです。